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(最終更新日 : 2026-06-03 17:32:11)
コガ クララ
Koga Kurara
古賀 くらら
所属
広島市立大学 芸術学部 美術学科
職種
講師
プロフィール
メールアドレス
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プロフィール
教育・研究活動状況
研究
現在の専門分野
研究テーマ
共同・受託研究希望テーマ
研究課題・受託研究・科研費
著書・論文歴
学会発表
メールアドレス
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古賀くらら日本画 公式Website
プロフィール
2018 個展「古賀くらら 日本画展」(天満屋八丁堀本店/広島)
2018 個展「古賀くらら 日本画展」(あべのハルカス近鉄本店/大阪)
2018 新任教員展「古賀くらら 色色」(広島市立大学/広島)
2019 個展「古賀くらら 日本画展」(西武福井店/福井)
2020 個展「古賀くらら 日本画展」(神戸阪急/兵庫)
2022 個展「古賀くらら 日本画展」 (近鉄奈良/奈良)
2022 個展「古賀くらら 日本画展」 (広島信用金庫八丁堀支店 ひろしんギャラリー/広島)
2022 「大和五條鹿皮膠を使用した日本画展 描画と保存の未来」(新宿京王プラザホテル/東京)
2023 個展「古賀くらら 日本画展」 (そごう広島店/広島)
2023 個展「古賀くらら 日本画展」 (高松三越/香川)
2024 個展「古賀くらら 日本画展」 (横浜髙島屋/神奈川)
2024 個展「古賀くらら 日本画展」 (松坂屋上野店/東京)
2024 個展「古賀くらら 日本画展」 (天満屋福山店/広島)
2024 個展「古賀くらら 日本画展」 (鐘や K gallery/島根)
2025 個展「古賀くらら 日本画展」 (髙島屋大阪店/大阪)
教育・研究活動状況
古典材料技法を応用した現代日本画を制作してきた。また、伝統的な材料技法に関する知見と再現性を有し、顔料・染料の粒度、展色材、基底材の諸条件を精密に制御しながら系統的に塗布する技術を構築するなど、芸術的実践と理論研究を架橋する研究領域を切り拓いてきた。
体系化された知見は学生の理解深化に資するのみならず、地域の生涯学習や文化財保存活動にも還元し、芸術・教育・地域文化を結ぶ創造的取り組みとして展開してきている。
現在の専門分野
芸術実践論, 美学、芸術論 キーワード(日本画制作、材料技法、色彩、素材、古典絵画、画法書)
研究テーマ
伝統的材料技法を応用した現代日本画の造形表現
共同・受託研究希望テーマ
伝統材料技法を活用した色彩材料の物性評価および可視化研究
感性や材料知を基盤とした色彩・素材・空間のデジタル – フィジカル変換基盤の構築
研究課題・受託研究・科研費
2020 ~ 2024
制作実践と科学的アプローチによる 技法材料の検証−丸木位里・俊『原爆の図』において− 若手研究
2021
「日本画制作の現場Ⅴ −「創作」について、制作過程及び作家の言葉からの考察−」 広島市立大学特色研究
著書・論文歴
論文
近世画法書を基底とした彩色料とその調合 (単著) 2017/02
学会発表
日本絵画における画材料の変遷 ー画法書に記載された彩色料にもとづいてー